武道からの視点で、子育てに本気のお母さん安心をプラス!

(一般の部)会員さまの声

70歳を過ぎても、稽古は身体機能の新しい発見もあって苦にならない。日常での変化は、朝の散歩でゴミを拾う行為に抵抗がなくなったこと。そして、気恥ずかしさで妻に言えなかった「ありがとう」抵抗なく言えるようになったこと。

Tさま(男性)

30〜40代の働き盛りの頃は、70過ぎの人はすごい高齢者に思えましたが、いつの間にか自分がその歳になりました。そんな自分が今日まで続けてこられたのは、一緒に稽古している仲間たちと、同じ事でも根気よく指導して頂いた先生のおかげです。

Tさま(女性)

67歳からの手習いで、すっかり夢中になってしまいました。稽古後の爽快感、それにも増して「道場」の気持ち良い空気(気)にすっかり魅せられ、通うのが楽しみになりました。

Tさま(男性)

入会して間もなく、入会動機の「体力づくり」が見当違いであったと気付きました。養真館は奥の深い「武術による人格形成」鍛錬の場であり、「礼儀」と「気」の世界でした。

Sさま(男性)

空手道は、「人と人が仲良くするもの」だと思うようになりました。

Kさま(男性)

「場」について、なぜか志の合ったメンバーが揃ってくることにより、道場の雰囲気を高めている感じがする。最近は個々人が各々稽古するのではなく、道場全体で稽古しているように感じることがある。

Kさま(男性)

保育園に入ったばかりの頃から、友達にいじめられ、毎日泣いていました。
養真館に入ってからも、2〜3ヶ月は何もせずフラフラしていました。そんな私が高校3年になって、昇段審査を受けさせて頂くことになり、よく13年も続けてこられたなと、両親と先生に感謝で涙が出ます。

Kさま(男性)

闘争本能むき出しや、威圧的な風潮が見られず、安心して始められる。紳士的な稽古と、勝敗を争わず上達を求める雰囲気惹かれるものがある。

Tさま(男性)

57歳の時、長期のブランク後に稽古を再開しましたが、体はナマっていたのにレベルが落ちていないことが意外でした。スポーツ空手をやっていた頃(当時はそうは思っていない)では考えられません。

Mさま(男性)

今の段階では、とにかく相手を包み込むように前に出る、衝突しない組手を心掛けています

Aさま(男性)

ワザを試す時、「いける」感じがする時ほどハネ返りが強く、訳も分からぬままにただやった時の方が伝わりやすいです。なので、一般的な動作と違い、なぜワザが掛かったのかアタマでは理解できません。日常も含め、パッと気づける自分でありたいです。

Hさま(男性)

東京から養真館に通うようになり9年になりますが、特に苦労と感じたことはありません。物理的に不可能になるまで、お世話になりたいと思っています。

Yさま(男性)

(以前の私のように)追い詰められたと感じて苦しい人ほど、武道をやったらいいと思う。自分と向き合い、詰まってしまった心を開放するために。

Nさま(女性)

入ったばかりの新人さんでも実証ができる。そして年配の方でもできることが、養真館の空手の面白さだと思う。

Sさま(男性)

「気」の通った空手など、できるかできないか全く自信がありませんが、頂上の見えない山に登り始めてしまったのですから、今見える所まで、とりあえず行きたいと思います。

Kさま(女性)

私の「道場での稽古」は、日頃の行動・思想を積み重ねた結果を「検証する場所」となってきました。

Sさま(男性)

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Kさま(40代女性)が体験談を書いて下さいました!

 空手を始めて半年くらいで、時々感じていた、臀部のビリビリする神経痛のような痛みが、いつの間にかなくなっていました。体調も良く体重は2キロほど減り、体脂肪も4%くらい減りました。週に3回行ってますが、稽古は1時間半くらいで、間に休憩もあり、そんなに激しい運動をしたわけでもないので、嬉しい驚きです。

 子どもにやらせようと思って一緒に入会したら、自分の方がハマってしまいました。「気」とか、地球や自然が持っているエネルギーと自分を関連づけて考えることなどなかったのですが、「気」について書かれている本や情報番組に、つい目が行ってしまいます。もしかしたら、少しは使えるようになっちゃうかも?なんて少し自分に期待しています。

 空手なんて、子どもか、ちょっと怖い人がやるもんだ、と思っていました。でも、入会してみると皆さん優しくて、穏やかな人ばかりなのでホッとしました。敵を攻撃するための手段と思っていたのに、「空手は、平和のための武術」という先生の言葉にも、目からウロコの驚きでした。ちなみに先生は30代の独身で、空手をやっているところはちょっとイケてます。実を言うと、道場へ行く日は、ちょっとだけお化粧が丁寧だったりします(笑)。

 ここの道場は、入会すると本人のやる気と時間さえあれば、日曜以外ほぼ毎日でも稽古できます。他では、週に1回で5千円くらいとか、2回だと1万円くらいかかったり、行く回数で料金が変わったりするのですが、何回行っても変わらない月謝制なので、できるだけ稽古するようにしています。行く回数が多いと昇級も早いみたいです。ちょっと出来るようになってくると、もっとやりたくなってくるので、何回行っても料金が変わらないのは、とても助かります。

 空手を始めて1年半になりますが、道場に行った日の夜と次の日は、なぜかお通じがいいのに最近気が付きました。この間は、特にお腹が痛いわけでもなく、ゆるいわけでもないのに、普通の日の3日分くらい出てビックリしました。その日は、初めて「空気に質感を感じた日」でしたので、ひょっとしたら気の通りが少し良くなったのかな?そうだといいな、と思いながら、「丹田」とか「上虚下実」とか、気を意識して型を稽古しています。今まで関係ないと思っていた、神秘の世界をドア越しに見ながら、片足を入れているような感じです。

 仕事がら10:00〜の稽古に来ていますが、女性が多くほとんど女子会気分で、話題が盛り上がったりします。時々誰かが旅行に行ったお土産が差し入れられたりして、本当にお茶会になることもあります。もっと女性が増えたら、もっと楽しいのにな、と新しいお仲間が待ち遠しいです。

 きちんと礼をしたり、背筋を伸ばしたり、親愛の気持ちで接したり、それはいわゆる礼儀とか、社会生活を行う上で必要な行為とばかり思っていましたが、そればかりでなく、自分の心身を強くしたり安定させたりする行為だということを学びました。これも新しい発見です。単なるスポーツじゃない、武術はやっぱり奥が深いです。(2012年12月)

K.Kさま(女性)

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(2020年度)お母さま方の声

先生がおっしゃているような人間になってくれたら、親としては嬉しいし、安心します。親では伝え切れないことを伝えて頂いていると思います。先生との出会いに感謝です☆

Hさんのお母さま


Yの今までの成長には、橋先生や奥様、その他空手の皆さまの優しさが道しるべとなっていると感じております。

Y君のお母さま


空手を通じて、人と人との繋がりを学ばせて頂いているので、AもKも身体と心の成長を見せてくれ、私達もありがたいです。
Aは11年、Kは7年、まだまだ空手を通して人を学び、自分を養うためによろしくお願いします。

A君とKさんのお母さま


うちの子、いい顔してますね!!本当にありがとうございました!!
ご馳走して頂いたみたいで申し訳ないです。娘も楽しかったし美味しかったとすごく喜んでいます!!本当に本当にありがとうございました!!!(^◯^)(バスの仲間たちとの「ご褒美ラーメン会」)

Uさんのお母さま


1人の空手の姿勢だけでなく、中身まで見ていて下さり感謝しております。人と比べない!兄妹でも比べない!たとえ家族でも、ひとりの人間として感じていこうと見ています。

Kさんのお母さま


1年目は、空手に行くのを嫌がることが多かった娘ですが、最近は「楽しかったー」と帰ってくるようになりました。まずは継続してもらえたらなぁと思っています。
演武会では、自信に溢れた子ども達の顔を見ることができて、こちらも元気をもらいました。伸びしろいっぱいの子ども達は、本当にこれからが楽しみですね♪

Mさんのお母さま


空手を始めて2年半ほどになりますが、最近は行くのが楽しいと話しています。家でも練習したりしていて、何より礼儀など以前に比べたらとても良くなってきていると思います。何事にもですが、目標を持ち、続けていくことが大切だと考えています。養真館で習わせて本当に良かったと思っています。

S君のお母さま


みんなの真剣な姿を見ていると、こちらも惹き込まれ背筋がピンとします。最近では褒められることも増え、もっと上手になって級を上げたいと意欲が湧いているようです。

S君のお母さま


(条件を満たさず)進級審査は無いと分かっていても、当日「やる気が出てきた!!頑張るぞ〜!!」と、張り切って参加していた精神は、凄いな・・・と思いました。

Hさんのお母さま


「本当は稽古したくないけど、パパと約束したから頑張る!」そうです。

Wさんのお母さま


コロナ禍でも逞しく育っている子供たちを見る事ができて嬉しく思いました。本当にこれからは「困難な事に打ち勝つ」強い精神が大切だと思います。
これからも、空手を通して「強く生きる力」をつけていってもらいたいと思います。

A君のお母さま


  バス送迎は、長い間お世話になりありがとうございました。「バスが来るから行こう」から、いつの間にか「時間になると自ら準備し、出掛けるように」なりました。 「4月からは自分で行くよ」とのこと。これからもよろしくお願いします。(中学進学の春)
S君のお母さま

ダラけちゃう時もあるけど、来年は上級生として、年下の子達のお手本になれるよう頑張りたいと言っていました。

A君のお母さま


いつもの演武会とは違い、より間近で子供の成長を感じることが出来ました。普段のふざけてばかりいる姿とは違い、幼くも大人顔負けのしっかりとした姿だった気がします。これからも子供たちの成長する場であって下さい。(コロナ禍により少人数ずつに分けた演武会)

Hさんのお母さま


子供たちの真剣な眼差し、緊張感を新鮮に感じました。親としてはIの優しさを改めて感じた演武会でした。(コロナ禍での演武会)

I君のお母さま


演武会では、娘の頑張りを観ることが出来て嬉しく思いました。
特に、おとなしくて前に出たがらない娘が、みんなの前で堂々と一人で演武をしている姿は、実に頼もしく感動しました。(コロナ禍での演武会)

Uさんのお母さま


家にいる時は甘えん坊の子供たちも、キリッとした顔をしていて「いつの間にか少年になっていくんだなぁ」と嬉しい反面、少し寂しくもありました。当日は、演武会の後もずっと練習してました。

Y君のお母さま


先生の結婚式の写真で、あんなに小さかった(←年中さん)Kが中学生になります。これまで同様、よろしくお願いします。

K君のお母さま


もし次の瞬間に、人生が終わったとしても、今の自分に出来る精一杯の事はやったぞー!と思えるよう、日々を大切に過ごしていけるといいと思います。

K君のお母さま


道場の神聖なる鏡餅で、毎年元気な笑顔が見られてありがたいです。
昔のように手作りの鏡餅は減り、簡単に購入することができます。お餅の硬さや割れていく様子を、何十年も見ていません。

Sさんのお母さま


整列をする時、年下の子に等間隔になるよう声をかけている様子も見られました。
何か大切なことをする前にも「体を叩いたり大声を出したりしたら本当の力は出ないんだよ」と言って、正座をして心を整えています。養真館での教えがしっかりと心に刻まれているようです。

M君のお母さま


先週までは道場に入れずにいたので、(稽古ができて)よかったです。お友達も自然に声をかけてくれて本当にありがたいです。また更に一歩前進できたら嬉しいです。
養真館で学べることがたくさんあり、Rにとって大切な場所だと思います。

R君のお母さま


「日帰りバス旅行」は、大丈夫かどうか不安だったのですが、初めて自分から申し込みたいと強く言ってきたので参加させました。いい経験をたくさんさせて頂いて、本当に感謝です!弟Uも楽しく通わせて頂いて、入会させてよかったと思っています。

N君のお母さま


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会員様のお喜びの声

 会員様から喜びの声をたくさん頂いております。
その一部を紹介させて頂きます。


ご近所から「息子さんは、会うといつも挨拶してくれる」と嬉しい評判です。また勉強もしっかりするようになって、最後まで投げ出さずにやり遂げるようになりました。

38歳 Nさん(女性)


どんなスポーツでも長く続いたことがありませんでした。養真館の門を叩いてから既に20年が経ちますが、まさかこれだけ長く続くとは、その時は夢にも思いませんでした。

自分の能力や仕事の都合に合わせて稽古ができるのがいいですね。実は仕事の都合で7年ほど稽古を休んでしまったんですが、また快く迎え入れてくれました。空手を止めている時は仕事に対しても消極的でうまくいかないことも多かったんですが、再開してからは積極性が生まれ、いい結果がでるようになりました。おかげで何事にも自信がもてるようになり、仕事や生活にもハリがでてきました。

44歳 永山さん(男性)


とにかく自分を変えたい一心で、養真館に通い始めました。最初に驚いたことは稽古終了後、有段者の方から「ありがとうございました」と挨拶をされたことです。とても新鮮で嬉しく、身が引き締まる思いがしました。

何週間か過ぎて、不思議なことに今までうるさかった職場の人が何も言わなくなってきました。これをきっかけに少しずつ仕事上の人間関係も良くなってきました。とても良かったし、嬉しかった。稽古を続けていくうちに進級したりしていくと、段々と自信が湧いてきて何か他にも挑戦したくなりました。スクールに通ったり講座を受講たりして、卒業もできました。

低いハードルを越えることが出来ると、また次また次と超えたくなるものです。これも稽古を続けているお陰だと思います。集中力がつき、前向きな考え方が身に付き、自信が持てるようになりました。これも先生始め先輩方々のお陰だと思います。

43歳 荒川さん(男性)


小学校1年生の頃はいじめられていましたが、小学校5年生になった時にはいじめられなくなっていました。それどころか、いじめを止めさせるようにまでなりました

12歳 日下部くん(男性)


空手をやる前は体が弱くて、家でゴロゴロしていて子供と一緒に遊ぶ体力もなかったんですよ。ところが、養真館の空手をやるようになってからは、お酒もタバコも止めることができ、体力もついてきました。子供に遊びに行こうと言ったら、子供が「お母さんからそんなこと言われたのは初めてだよ!」と飛び上がって喜んでくれたんです♪

36歳 綾部さん(女性)


前は人前で発言することができなかったけど、今は発言力が増してきました。今ではクラスのリーダーに推薦されて、みんなの前で発言できるようになりました。

14歳 Kさん(男性)


息子は小学校5年生なんですが、足が速くなったそうで、学校で1番になったと喜んでいました。

40歳 Mさん(女性)


小学校1年生から6年生までずっと空手をやりました。人より特別秀でていた分けではないけど、ウエイトリフティングで中学2年生で全国3位、中学3年生では新記録で日本一になることができました。

15歳 望月くん(男性)


足が速くなって、市内で3位に入ることができました。

12歳 Yくん(男性)


養真館の空手をやると仕事のやる気が沸いてくるんですが、空手を続けていないと、なぜかやる気が起きてこないんです。だから今では、仕事のやる気がなくなると養真館に行って空手の稽古をするようにしています。

45歳 Iさん(男性)


学校の教師をしています。女性という事もあってか、実は学校内で教師にいじめにあっていました。それから養真館の空手をするようになりました。すると、だんだん周りの態度が変わってきました。自分も積極的になってきて、今では校長先生よりも発言力があるほどで、周りの目も完全に変わってしまいました。本当に空手を始めて良かったです。

37歳 Nさん(女性)


学校の持久走でトップになりました。

10歳 高橋くん(男性)


ウチの子は未熟児で産まれてきてとても小さいのですが、養真館の空手を始めてからは、とてもたくましくなりました。

32歳 Hさん(女性)


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