武道からの視点で、子育てに本気のお母さん安心をプラス!

E 30代に「自分の人生は大丈夫だ」と思えること

 私は、誰かに勝つことにはあまり興味がありません。空手が教えてくれる気付きと感動にワクワクし、そこからの進歩を楽しみにやっています。

そんな私にとっての運命の出逢いは、宇城憲治先生(創心館空手実践塾塾長)とのご縁です。ご指導頂いた10年は、感動と畏怖の至高の時間でした。

「お年寄りでもケガ人でも、すべての人が進歩成長できる空手があった!理想としていた空手がとてつもないレベルで存在していた!」空手の術技は想像を超えた深さから来ていたことと、その圧倒的なエネルギーに驚愕しました。

もちろん、「私もその一端でも伝えられる人になりたい」と思いました。

宇城先生の空手の奥深さに触れ、私の子育ての感性も深まりました。

  • 生命は調和するように出来ている。その「衝突しない力」の実践を、子どもは簡単にできてしまう

  • 「衝突しない力を味わった感動」は、「テクニックの高さによる感心」をはるかに超える

  • 子どもはもともと素晴らしく、真価を発揮する準備ができている

  • 空手は、子どもたちの心身を「生命としてあるべき状態」に導くことができる

  • アタマを優先させてはならない。結果を優先させてはいけない。

※ 2018 演武会

 それまでの「この子の未知の可能性を信じよう」というスタンスは甘すぎました!今は「すべての子どもが、はかり知れないエネルギーをもつ生命の一部なのだ!」と思うようになりました。

「競争しない空手道」+「子どもらしさを愛せる」=「子どもの真価を引き出し、ワクワク幸せに生きる社会人にする」

今、私が空手を稽古する目的はこれです。

※ 館長の結婚式に サプライズゲストとして来てくれた子ども達

NEXT ➡ 料金・時間・場所・年齢・年間行事
NEXT ➡ 60歳からが いよいよ楽しい! ますますワザ冴える

➡ カンタン♪ 1分でご見学の申し込み

<トップページへ戻る>